ファーベストで秋冬を乗り切る!着こなし例・参考コーデ画像厳選まとめ

「海外のファッショニスタみたいなコーデがしたい」
「ふわふわのアイテムを身に付けたい」
「個性的な要素をプラスしたい」

こんな時は「ファーベスト」が超役に立ちます!羽織るだけでカジュアルファッションに味が出ますし、ふわふわなのであったかい・・・秋冬には必須のアイテムと言えますね!

ここでは、ファーベストを着こなしたい!という方に向けてコーデ画像を交えながら着こなしのポイントを解説していきます。参考までにご覧ください!

画像出典元:Alexandra

 

スポンサードリンク

 

ふわふわシャレオツ♡ファーベストはこう着こなす!

まずは、参考になる画像から紹介していきます。

画像出典元:wear

ロングスカート・キャップ・ファーベストと、いろいろなジャンルのアイテムをミックスした可愛らしい着こなしですね。全体のゆるっとしたイメージを、腰丈のファーベストがさらに良い感じにしています^^

普段似たコーデをする方はファーをちょい足ししてみてはどうでしょう?

 

 

画像出典元:wear

ジージャンの代わりにファーベストも合う!ということを証明する一枚。ファーベストにチェンジするとモコモコ感がプラスされて女性っぽさがアップしますね。

「ジージャンコーデに飽きた・・・」という方は、このようなパターンを試すと、着こなし幅が広がりそう。

 

画像出典元:wear

海外セレブのようなかっこよさ溢れる着こなしです。ロングブーツ×長めのファーベストの組み合わせは、シルエットを長身に見せてくれます。

細身のか女性は特に似合いそうです。ボリュームのあるファーが体型とのギャップを作ります。

 

ス

画像出典元:wear

ガーリーな感じのコーデにファーベストをプラス。まとまり感のある着こなしにカジュアルなイメージを付け足すことに成功しています。

足元のレトロ綺麗感とファーのギャップは、おしゃれ上級者さんによく見られるパターンです。

 

画像出典元:wear

メンズライクなシャツコーデにも合いますね。ざっくりとまとめた着こなしにファーベストを羽織るだけで、季節感が格段にアップするのも高ポイント。

ちょっとしたお出かけでもおしゃれしたい!という場合、このパターンが参考になります。

 

画像出典元:wear

ダメージジーンズのこなれた印象を、起毛が短い可愛めファーベストでカバー。よく見るとライダース型になっているのにも注目です♡

「カジュアルさの中に乙女っぽさを出したい」

そんな時の参考になる着こなし方です。

 

 

画像出典元:wear

グレーのファーベストで黒基調ファッションにライトなイメージをプラス。

明るめのファーは、重くなりがちな秋冬ファッションに軽やかさを与えてくれます。着こなしを考えていて「黒ばっかかも?」と感じる時にも役立つアイテムです。

長めのファー×膝上スカートで、目線が上に行く点にも注目。足の長さをカバーする効果もあります。

 

画像出典元:wear

綺麗めな清楚ファッションにも合わせることができますね^^ジャスト腰丈なので、全身のイメージ、シルエットはそのままにコーデにふわっとした感じが加わります。

ピンクのファーがガーリーさをさらに加速。思わず「かわいい!」となる愛されコーデです。

 

スポンサードリンク

 

ファーベストコーデのポイントは?

このように「羽織るだけ」で普段のコーデに華やかさやギャップを足すことの出来るファーベスト。

さらに上手に着こなすためには、以下の点を押さえましょう。もふもふ感は魅力的ですが、使い方を間違えると「なんか違う・・・」という状態に陥りやすいアイテムです。

 

カジュアルファッション・ジーンズと相性抜群

カジュアルなイメージのアイテムなので、デニムとの相性抜群・ジージャンの代わりに羽織れるアイテムです。初めてファーベストを試す際は、まず「ジーンズ・シャツ・スニーカー」などと合わせるところから始めてみましょう!

普段からカジュアルめファッションが多いのなら、本当に「羽織るだけ」でトレンディーな着こなしに生まれ変わりますよ♡

反対に普段綺麗め・フェミニンな女子ぽい服装をする方にとっては使いやすい「外しアイテム」となります。コーデにマンネリを感じている方や、「カジュアルミックスにチャレンジしてみたい!」という場合にもファーベストが活躍しますよb

 

丈はファッションイメージ・身長とのバランスを考えて

ボリューム感のあるアイテムですので、羽織ると全身のシルエットがガラッと変わります。ですので自分が「どんな感じの着こなしを目指すのか?」というイメージや、体型との兼ね合いを考える必要があります。

例えば、長くてボリューミーなファーとロング丈のワイドパンツ。無しではありませんが、ゴージャスさ・ボリューム感が強調されすぎて近寄りがたい印象になります。この場合、パンツかファー、どちらかをボリュームダウンすることが必要になります。

また、体型がガリガリなことを気にしている場合も注意が必要です。あまりにもふわふわすぎるファーはコンプレックスである「細身すぎる」という点を浮き彫りにしてしまいます。起毛が短めで、比較的ボリュームが出ないものを選びましょうb

「ファーの丈、質感を選ぶ自身がない」場合は、腰丈を基準に短すぎたり長すぎたりしないものを選ぶのが無難です。中間の丈だといろいろなコーデに着回しやすいので、迷ったら試着し「ながすぎたり短すぎたりしたりしないか」をチェックしてみましょう!

 

ファーベストコーデ・着こなしの参考になるツイート

 

 

スポンサードリンク

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です